「気晴らし」の意味・対義語

「気晴らし」(きばらし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉気晴らし・気晴し
読み方きばらし
意味

晴れ晴れとしない気持ちを他のことをすることで発散すること。憂さ晴らし。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「気晴らし」の対義語(反対語)

  • きばらし気晴らし・気晴し
  • きふさぎ気塞ぎ

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「気晴らし」で使われている漢字

部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 12画
音読み セイ
訓読み は(らす) / は(れる)
意味 はれる。はれ。空がよくはれる。雲が消え去る。また、そのような天気 など
ページ先頭に戻る