「擬声語」の意味・対義語

「擬声語」(ぎせいご)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉擬声語
読み方ぎせいご
意味

物事の音を表す言葉。犬の鳴き声を「わんわん」と表したり、扉が閉まる音を「バタン」と表したりするもの。オノマトペ。

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「擬声語」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「擬声語」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 17画
音読み ギ
訓読み なぞら(える) / はか(る) / まがい / もどき
意味 なぞらえる。にせる。まねる / はかる。おしはかる。考えをめぐらす など
部首 士部(さむらい)
画数 7画
音読み セイ / ショウ
訓読み こえ / こわ
意味 こえ。音。動物の鳴きごえ。ひびき / 音楽。楽曲。音律 / ほまれ。名誉。評判 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み ゴ / ギョ
訓読み かた(らう) / かた(る) / ことば / つ(げる)
意味 かたる。かたらう。話す。述べる。ものがたる。言う など
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