「擬態語」の意味・対義語

「擬態語」(ぎたいご)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉擬態語
読み方ぎたいご
意味

物事の状態や身振りを象徴的に表す言葉。物が散らばっている様子を「ばらばら」と表したり、星が光っている様子を「きらきら」と表したりするもの。オノマトペ。

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「擬態語」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「擬態語」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 17画
音読み ギ
訓読み なぞら(える) / はか(る) / まがい / もどき
意味 なぞらえる。にせる。まねる / はかる。おしはかる。考えをめぐらす など
部首 心部(心:こころ)
画数 14画
音読み タイ / テイ
訓読み さま / わざ(と)
意味 さま。ありさま。姿。形。様子 / わざと。わざわざ。ことさらに。故意に
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み ゴ / ギョ
訓読み かた(らう) / かた(る) / ことば / つ(げる)
意味 かたる。かたらう。話す。述べる。ものがたる。言う など
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