「寄付行為」の意味

「寄付行為」(きふこうい)の意味・読み方を解説します。
寄付行為
きふこうい
| 言葉 | 寄付行為 |
|---|---|
| 読み方 | きふこうい |
| 意味 | 財産を出して法人を設立すること。特に財団法人や学校法人を設立する法律行為をいう。また、その法人の活動などを定めた規則。 |
「寄付行為」で使われている漢字
行
漢字「行」の詳細
| 部首 | 彳部(ぎょうにんべん) / 行部(ぎょう・ぎょうがまえ・ゆきがまえ) |
|---|---|
| 画数 | 6画 |
| 音読み | ギョウ / コウ / アン |
| 訓読み | い(く) / おこな(う) / ゆ(く) / し(ぬ) / みち / や(る) |
| 意味 | ゆく。いく。歩く。進む。めぐる / 動かす。やる。ゆかせる など |
「寄」を含む言葉
- 歩み寄り(あゆみより)
- 歩み寄る(あゆみよる)
- 言い寄る(いいよる)
- 打ち寄せる・打寄せる(うちよせる)
- 押し寄せる・押寄せる(おしよせる)
- 誘き寄せる(おびきよせる)
- 駆け寄る・駈け寄る・駆寄る(かけよる)
- 片寄せる(かたよせる)
- 偏り・片寄り(かたより)
「付」を含む言葉
- 足付き・脚付き・足付・脚付・足つき(あしつき)
- 味付け・味付(あじつけ)
- 当てつけ・当て付け(あてつけ)
- 当て付ける・当てつける・当付ける(あてつける)
- 後片付け・跡片付け(あとかたづけ)
- 後付け・後付(あとづけ)
- 跡付ける(あとづける)
- 阿附・阿付(あふ)
- 有り付く・在り付く・有付く(ありつく)
「行」を含む言葉
- 赤行嚢(あかこうのう)
- 悪行(あくぎょう・あっこう)
- 宛行扶持・充行扶持・宛い扶持・宛てがい扶持(あてがいぶち)
- 宛て行う・充て行う(あてがう)
- 荒行(あらぎょう)
- 有り明け行灯・有明け行灯・有明行灯(ありあけあんどん)
- 行火(あんか)
- 行脚(あんぎゃ)
- 行宮(あんぐう)
