「あ」から始まる言葉 46ページ目
「あ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
慌て者(あわてもの)
せっかちで、よく失敗する人。落ち着きがなく、そそっかしい人。
慌てる(あわてる)
不意の出来事に驚いて、落ち着きをなくす。うろたえる。
周章てる(あわてる)
不意の出来事に驚いて、落ち着きをなくす。うろたえる。
慌てん坊(あわてんぼう)
「慌て者」を親しんで言うことば。
鮑(あわび)
鰒(あわび)
泡盛(あわもり)
主にインディカ米の砕米を原料として製造される沖縄特産の焼酎。アルコール度数の高いお酒。
あわや(あわや)
間近に迫った危機を回避したさま。危うく。もう少しで。
淡雪(あわゆき)
うっすらと積もった、春の消えやすい雪。
泡雪(あわゆき)
泡のようにやわらかくて軽い雪のこと。
沫雪(あわゆき)
泡のようにやわらかくて軽い雪のこと。
あわよくば(あわよくば)
うまくいけば。よい機会に恵まれれば。運が良ければ。
憐れ(あわれ)
哀れ(あわれ)
哀れっぽい(あわれっぽい)
相手にあわれだという気持ちを起こさせるさま。かわいそうな思いを感じさせるさま。
憐れっぽい(あわれっぽい)
相手にあわれだという気持ちを起こさせるさま。かわいそうな思いを感じさせるさま。
哀れみ(あわれみ)
あわれだと思う心。同情。
憐れみ(あわれみ)
あわれだと思う心。同情。
哀れむ(あわれむ)
かわいそうに思う。同情する。気の毒に思う。
憐れむ(あわれむ)
かわいそうに思う。同情する。気の毒に思う。
案(あん)
餡(あん)
愔愔(あんあん)
喋らない様子。黙っている様子。
暗暗裏(あんあんり)
知られないうちにひそかに。秘密裏に。内内に。
暗暗裡(あんあんり)
知られないうちにひそかに。秘密裏に。内内に。
安易(あんい)
たいした苦労をすることもなくできること。
安逸(あんいつ)
仕事を持たず、気楽に暮らすこと。ぶらぶらすること。
安佚(あんいつ)
仕事を持たず、気楽に暮らすこと。ぶらぶらすること。
暗鬱(あんうつ)
気持ちが暗くふさぎこんでいるさま。うっとうしいさま。
暗雲(あんうん)
今にも雨が降り出しそうな黒い雲。
暗影(あんえい)
暗い影。
暗翳(あんえい)
暗い影。
安穏(あんおん)
「安穏(あんのん)」に同じ。
行火(あんか)
手足を温めるため、中に炭火などを入れて使う小形の暖房器具。
案下(あんか)
手紙で相手の名前の脇に添えて敬意を表す言葉。
安価(あんか)
価格が安いこと。
安価(あんかー)
インターネット掲示板などで、ある投稿に対して番号をつけ、その番号に向けて返信することを指すネットスラング。
案外(あんがい)
自分の予想と実際の物事の様子に差があること。
餡掛け(あんかけ)
くず粉やかたくり粉を使ってとろみのある餡を作り、それを料理にかけること。また、その料理。
暗褐色(あんかっしょく)
黒みをおびた褐色。
安閑(あんかん)
静かで穏やかな様子。
暗記(あんき)
見たり聞いたりした内容を、元のものを見なくても言えるように覚え込むこと。
諳記(あんき)
見たり聞いたりした内容を、元のものを見なくても言えるように覚え込むこと。
安気(あんき)
気楽でのんびりしたようす。
安危(あんき)
安全と危機のこと。
行脚(あんぎゃ)
僧侶が修行のために各地を徒歩でめぐること。
暗渠(あんきょ)
地下などにつくった水路。
暗愚(あんぐ)
正しい道筋のわからない愚かな様子。また、そのような人物。
行宮(あんぐう)
天皇が旅行する時の仮の住まい。
あんぐり(あんぐり)
驚いたりあきれたりして、大きく口を開いているさま。