「暗記・諳記」の意味・類語

「暗記・諳記」(あんき)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉暗記・諳記
読み方あんき
意味

見たり聞いたりした内容を、元のものを見なくても言えるように覚え込むこと。

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「暗記・諳記」の類語(同義語)・言い換え

「暗記・諳記」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
知識や技能を頭に入れて忘れないようにする 覚える・記憶

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「暗記・諳記」で使われている漢字

部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 13画
音読み アン
訓読み くら(い) / そら(んじる) / やみ
意味 くらい。光が少なくてくらい。よく見えない / くらい。道理にくらい。おろか など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 10画
音読み キ
訓読み しる(す)
意味 しるす。書きしるす。書きとめる / しるす。おぼえる。心にとどめる など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 16画
音読み アン
訓読み さと(る) / そら(んじる) / な(れる)
意味 そらんじる。そら読みする。暗唱する / なれる。経験する。熟達する など
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