「抜け荷」の意味

「抜け荷」(ぬけに)の意味・読み方を解説します。

言葉抜け荷・抜荷
読み方ぬけに
意味

江戸時代、江戸幕府の禁令を破って行われた密貿易。主として日本に来航したオランダ人や中国人を相手にしていた。

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「抜け荷」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み バツ
訓読み ぬ(かす) / ぬ(かる) / ぬ(く) / ぬ(ける)
意味 ぬく。ぬける。引きぬく。ぬき出す / ぬく。攻め落とす。攻め取る など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 10画
音読み カ
訓読み に / にな(う) / はす
意味 はす。はちす。スイレン科の多年草 / になう。物をかつぐ。肩の上にのせて持つ など
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