「稲荷鮨」の意味

「稲荷鮨」(いなりすし)の意味・読み方を解説します。

言葉稲荷鮨
読み方いなりすし
意味

甘い味付けで煮た油揚げに寿司飯をつめたもの。しのだずし。

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「稲荷鮨」で使われている漢字

部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 14画
音読み トウ
訓読み いな / いね
意味 いな。いね。五穀の一つ
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 10画
音読み カ
訓読み に / にな(う) / はす
意味 はす。はちす。スイレン科の多年草 / になう。物をかつぐ。肩の上にのせて持つ など
部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 17画
音読み キ / ゲイ / シ
訓読み すし
意味 うおびしお。魚の塩辛 / さんしょううお。いもりに似た両生類 / はた。ハタ科の魚 など
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