「稲荷」の意味

「稲荷」(いなり)の意味・読み方を解説します。

言葉稲荷
読み方いなり
意味

1番穀物を司る倉稲魂神。また、その神をまつっている神社。

2番倉稲魂神の使いとされる狐の別称。

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「稲荷」で使われている漢字

部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 14画
音読み トウ
訓読み いな / いね
意味 いな。いね。五穀の一つ
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 10画
音読み カ
訓読み に / にな(う) / はす
意味 はす。はちす。スイレン科の多年草 / になう。物をかつぐ。肩の上にのせて持つ など
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