「居合い抜き」の意味

「居合い抜き」(いあいぬき)の意味・読み方を解説します。

言葉居合い抜き・居合抜き・居合い抜・居合抜
読み方いあいぬき
意味

1番座った状態から、腰にさした刀を素早く抜くと同時に敵を切る剣法。

2番居合いの型の見世物。

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「居合い抜き」で使われている漢字

部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み バツ
訓読み ぬ(かす) / ぬ(かる) / ぬ(く) / ぬ(ける)
意味 ぬく。ぬける。引きぬく。ぬき出す / ぬく。攻め落とす。攻め取る など
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