「操り芝居」の意味

「操り芝居」(あやつりしばい)の意味・読み方を解説します。

言葉操り芝居
読み方あやつりしばい
意味

人形をあやつって演じる芝居。文楽など。

例文「操り芝居の一座」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「操り芝居」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 16画
音読み ソウ
訓読み あやつ(る) / みさお / と(る)
意味 あやつる。上手く動かす。思い通りに扱う / とる。手にとる。手に持つ など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 6画
音読み シ
訓読み しば
意味 ひじりだけ。さいわいだけ。めでたいしるしとされる / きのこ など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
ページ先頭に戻る