「器械体操」の意味・対義語

「器械体操」(きかいたいそう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉器械体操
読み方きかいたいそう
意味

道具を使って行う体操競技。鉄棒や平行棒、鞍馬などがある。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「器械体操」の対義語(反対語)

  • きかいたいそう器械体操
  • としゅたいそう徒手体操

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「器械体操」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 15画
音読み
訓読み うつわ
意味 うつわ。容器 / うつわ。才能。能力。働き / うつわ。道具。用具 など
部首 木部木:きへん
画数 11画
音読み カイ
訓読み かせ / からくり
意味 かせ。罪人の手や足にはめる刑具 / からくり。仕掛け
部首 人部亻:にんべん
画数 7画
音読み タイ / テイ
訓読み からだ
意味 からだ。全身 / かたち。外からみたすがた。ありさま など
部首 手部扌:てへん
画数 16画
音読み ソウ
訓読み あやつ(る) / みさお / と(る)
意味 あやつる。上手く動かす。思い通りに扱う / とる。手にとる。手に持つ など
ページ先頭に戻る