会員登録でブックマーク・広告非表示
「紫苑」(しおん)の意味・読み方を解説します。
紫苑
しおん
秋、薄紫の小花を枝分かれした先に群れ咲かせる草。丈は人の背を越して二メートル近い。十五夜のころに盛りとなるので「十五夜草」、また「思い草」の名もある。干した根は、せきを鎮め、たんを切る薬になる。
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
検索ランキング10/26更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー