「居開帳」の意味・対義語

「居開帳」(いがいちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉居開帳
読み方いがいちょう
意味

普段は非公開である寺の本尊などの仏像や宝物を境内で公開すること。

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「居開帳」の対義語(反対語)

  • いがいちょう居開帳
  • でかいちょう・でがいちょう出開帳

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「居開帳」で使われている漢字

部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とばり / はり
意味 とばり。室内にたれ下げる布。カーテン / はり。とばりや幕などを数える語 など
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