「通い帳」の意味

「通い帳」(かよいちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉通い帳・通帳
読み方かよいちょう
意味

1番代金をあとで払う約束で買った品について、日付や品名、数や金額を書き足していく帳面。支払いのときに照らし合わせる控えになる。

2番銀行などにお金を預けたり引き出したりした額が、一回ずつ記される帳面。通帳。

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「通い帳」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み ツウ / ツ
訓読み かよ(う) / とお(す) / とお(る)
意味 とおる。とおす。つらぬく。つきぬける。とどく など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とばり / はり
意味 とばり。室内にたれ下げる布。カーテン / はり。とばりや幕などを数える語 など
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