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「止め・留め」(とどめ)の意味・読み方を解説します。
止め
留め
とどめ
人や動物を殺すとき、確実に命を奪える箇所を攻撃して、完全に息を止めること。
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止めること。また、止めるもの。禁止。
虎は死後立派な皮を残して珍重され、人は死後その功績により名声が語り継がれるということ。 「虎」は「豹」、「留め・留む」は「残し・残す」ともいう。
二度と立ち上がれなくなるほどの決定的な打撃を与えること。息の根をとめる。 または、後から問題にならないように急所を押さえておくこと。 また、同じ種類のものの中でもっともすぐれていること。それに限る。
後世まで名声を残すこと。名を残すこと。
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