「漁礁・魚礁」の意味

「漁礁・魚礁」(ぎょしょう)の意味・読み方を解説します。
漁礁
/魚礁
ぎょしょう
| 言葉 | 漁礁・魚礁 |
|---|---|
| 読み方 | ぎょしょう |
| 意味 | 魚が多く集まる海底の岩場。船や消波ブロックなどを沈めて形成することもある。 |
「漁礁・魚礁」で使われている漢字
「漁」を含む言葉
- 漁る(あさる)
- 漁り火(いさりび)
- 沿岸漁業(えんがんぎょぎょう)
- 遠洋漁業(えんようぎょぎょう)
- 買いあさる・買漁る・買い漁る(かいあさる)
- 川漁・川猟(かわりょう)
- 休漁(きゅうりょう)
- 禁漁(きんりょう・きんぎょ)
- 漁火(ぎょか)
「礁」を含む言葉
- 暗礁(あんしょう)
- 環礁(かんしょう)
- 岩礁(がんしょう)
- 漁礁・魚礁(ぎょしょう)
- 座礁・坐礁(ざしょう)
- 離礁(りしょう)
- 暗礁に乗り上げる(あんしょうにのりあげる)ことわざ辞典
