「足癖」の意味・対義語

「足癖」(あしくせ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉足癖
読み方あしくせ
意味

1番歩いたり座ったりする時の足の動かし方の癖。

2番相撲で足を使う技の総称。けたぐりや内掛けなどをいう。

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「足癖」の対義語(反対語)

  • あしくせ足癖
  • てくせ手癖

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「足癖」で使われている漢字

部首 足部(足:あし)
画数 7画
音読み ソク
訓読み あし / た(す) / た(りる) / た(る)
意味 あし。人や動物のあし。特にあしくびから先の部分 など
部首 疒部(やまいだれ)
画数 18画
音読み ヘキ
訓読み くせ
意味 くせ。人の習性。人がそれぞれに持つ好みや性質 など
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