「小割り」の意味

「小割り」(こわり)の意味・読み方を解説します。

言葉小割り・小割
読み方こわり
意味

1番材木や薪(まき)を小さなサイズに割ること。また、その割ったもの。

2番木材の規格の一つ。木口が約2.5センチ、長さが約1.8メートルの角材。

3番薪割りに用いる小型の鉈(なた)。

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「小割り」で使われている漢字

部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
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