「書き割り」の意味

「書き割り」(かきわり)の意味・読み方を解説します。

言葉書き割り・書割り
読み方かきわり
意味

芝居などで使う、大道具の一つ。風景などを板や布に描き、舞台の背景として使うもの。

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「書き割り」で使われている漢字

部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
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