「かち割り・搗ち割り」の意味・類語

「かち割り・搗ち割り」(かちわり)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉かち割り・搗ち割り
読み方かちわり
意味

大きな氷を割って小さくしたもの。ぶっかき。

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「かち割り・搗ち割り」の類語(同義語)・言い換え

「かち割り・搗ち割り」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
細かく砕いた氷 砕氷・氷片・打っ欠き

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「かち割り・搗ち割り」で使われている漢字

部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
部首 手部(扌:てへん)
画数 13画
音読み トウ
訓読み う(つ) / か(つ) / か(てて) / たた(く) / つ(く)
意味 つく。うすの中にもち米などを入れてつく など
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