「賃づき・賃搗き」の意味

「賃づき・賃搗き」(ちんづき)の意味・読み方を解説します。

言葉賃づき・賃搗き
読み方ちんづき
意味・例文

頼まれた米や餅を、手間賃と引きかえにつくこと。それを仕事にしている人も、この名でよぶ。
賃づきを頼んで正月の餅を用意する」

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「賃づき・賃搗き」で使われている漢字

部首 貝部貝:かい・こがい
画数 13画
音読み チン / ジン
訓読み やと(う)
意味 やとう。やとわれる / 借りる。借用する / 給金。労働の対価に支払われる金銭
部首 手部扌:てへん
画数 13画
音読み トウ
訓読み う(つ) / か(つ) / か(てて) / たた(く) / つ(く)
意味 つく。うすの中にもち米などを入れてつく など
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