「冬芽」の意味・対義語

「冬芽」(とうが)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冬芽
読み方とうが
意味

晩夏から秋に形成され、冬を越して春に成長する芽。寒さを防ぐために鱗片(りんぺん)でおおわれている。ふゆめ。

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「冬芽」の対義語(反対語)

  • とうが冬芽
  • かが夏芽

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冬芽」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 8画
音読み ガ
訓読み め / めぐ(む)
意味 め。草木のめ / めぐむ。めばえる。めが出始める など
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