「赤芽柏」の意味

「赤芽柏」(あかめがしわ)の意味・読み方を解説します。

言葉赤芽柏
読み方あかめがしわ
意味

芽ぶいたばかりの葉が燃えるような赤に染まる木。伸びが早く、切り開かれた土地にいち早く生える。材はやわらかく、下駄や床柱にする。

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「赤芽柏」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 8画
音読み ガ
訓読み め / めぐ(む)
意味 め。草木のめ / めぐむ。めばえる。めが出始める など
部首 木部(木:きへん)
画数 9画
音読み ハク / ヒャク / ビャク
訓読み かしわ
意味 ひのき・このてがしわなどのヒノキ科の常緑樹の総称 など
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