「避雷針」の意味

「避雷針」(ひらいしん)の意味・読み方を解説します。

言葉避雷針
読み方ひらいしん
意味

落雷の被害を防ぐために、建物の上などに立てる金属棒。電気を先端に集め、導線で地中へ放電する。雷よけ。

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「避雷針」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 16画
音読み ヒ
訓読み さ(ける) / よ(ける)
意味 さける。よける。のがれる
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 13画
音読み ライ
訓読み かみなり / いかずち
意味 かみなり。いかずち。空中の放電によって、光と音を発生する現象
部首 金部(釒:かねへん)
画数 10画
音読み シン
訓読み はり
意味 はり。ぬいばり。布などを縫うはり など
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