「擬餌鉤・擬餌針」の意味

「擬餌鉤・擬餌針」(ぎじばり)の意味・読み方を解説します。

言葉擬餌鉤・擬餌針
読み方ぎじばり
意味

魚釣りで使う針の一種。プラスチックや木などを、小魚や虫などに似せて作ったものを取り付けた釣り針。ルアー。ぎじ。

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「擬餌鉤・擬餌針」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 17画
音読み ギ
訓読み なぞら(える) / はか(る) / まがい / もどき
意味 なぞらえる。にせる。まねる / はかる。おしはかる。考えをめぐらす など
部首 食部(飠:しょくへん)
画数 15画
音読み ジ
訓読み え / えさ / く(う) / たべもの
意味 もち。だんご。米の粉をこねてつくった食品 / たべもの。たべものの総称 など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み コウ / ク
訓読み かぎ / か(ける) / つりばり / はり / ま(がる)
意味 かぎ。物を引っかけるための、先の曲がった道具。また、はり。つりばり など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 10画
音読み シン
訓読み はり
意味 はり。ぬいばり。布などを縫うはり など
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