「かぎの手・鉤の手」の意味

「かぎの手・鉤の手」(かぎのて)の意味・読み方を解説します。

言葉かぎの手・鉤の手
読み方かぎのて
意味

1番直角に近い角度で曲がっていること。また、そのようなもの。

2番かねじゃくの曲がっている部分の名称。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「かぎの手・鉤の手」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み コウ / ク
訓読み かぎ / か(ける) / つりばり / はり / ま(がる)
意味 かぎ。物を引っかけるための、先の曲がった道具。また、はり。つりばり など
ページ先頭に戻る