「鉤なり・鉤状・鉤形」の意味

「鉤なり・鉤状・鉤形」(かぎなり)の意味・読み方を解説します。

言葉鉤なり・鉤状・鉤形
読み方かぎなり
意味

棒状の先端が直角に曲がっている形。鉤のような形。

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「鉤なり・鉤状・鉤形」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み コウ / ク
訓読み かぎ / か(ける) / つりばり / はり / ま(がる)
意味 かぎ。物を引っかけるための、先の曲がった道具。また、はり。つりばり など
部首 犬部(犬:いぬ)
画数 7画
音読み ジョウ
訓読み かきつけ / かたち
意味 かたち。すがた。ありさま。様子 など
部首 彡部(さんづくり)
画数 7画
音読み ギョウ / ケイ
訓読み かた / かたち / なり
意味 かたち。外からみたすがた。ありさま / かたち。からだ。人間の肉体 など
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