「待避」の意味

「待避」(たいひ)の意味・読み方を解説します。

言葉待避
読み方たいひ
意味・例文

1番危険を避けるため安全な所で待つこと。
「緊急待避場所」

2番列車が、他の列車の通過を別の線路に入って待つこと。
「待避線」

活用「―する」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「待避」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 9画
音読み タイ
訓読み ま(つ)
意味 まつ。まちうける。人、機会などが来るのをまつ など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 16画
音読み ヒ
訓読み さ(ける) / よ(ける)
意味 さける。よける。のがれる
ページ先頭に戻る