「初ぜみ・初蝉」の意味

「初ぜみ・初蝉」(はつぜみ)の意味・読み方を解説します。

言葉初ぜみ・初蝉
読み方はつぜみ
意味

その年に初めて鳴く蝉。また、その声。

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「初ぜみ・初蝉」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 15画
音読み セン / ゼン
訓読み うつく(しい) / せみ / つづ(く)
意味 せみ。セミ科の昆虫の総称 / うつくしい。みやびやか など
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