「血の道」の意味

「血の道」(ちのみち)の意味・読み方を解説します。

言葉血の道
読み方ちのみち
意味

1番血液が通る道。血管。血脈。

2番生理時、産褥時、更年期などの女性に見られる諸症状の俗称。頭痛やめまい、発汗など。血の病。

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「血の道」で使われている漢字

部首 血部(血:ち)
画数 6画
音読み ケツ / ケチ
訓読み ち
意味 ち。ちしお。例:血液 / ち塗る。ちを塗る。ちを塗りつける など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
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