「枝道・岐路」の意味

「枝道・岐路」(えだみち)の意味・読み方を解説します。

言葉枝道・岐路
読み方えだみち
意味

1番本道から分かれている道幅の狭い道。間道。

2番物事の中心となる筋からそれているところ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「枝道・岐路」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 8画
音読み シ
訓読み えだ
意味 えだ。木のえだ。また、木のえだのように中心から分かれ出たもの
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 山部(山:やまへん)
画数 7画
音読み キ / ギ
訓読み ちまた / わか(れる)
意味 わかれる。枝分かれする / 分かれ道。枝分かれした道 など
部首 足部(足:あしへん)
画数 13画
音読み ロ
訓読み じ / くるま / みち
意味 みち。じ。人や車馬が行き来する道 / すじみち。やり方。道理。条理 など

「枝道・岐路(えだみち)」の他の読み方

ページ先頭に戻る