「畦道・畔道」の意味・数え方

「畦道・畔道」(あぜみち)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉畦道・畔道
読み方あぜみち
意味

畦(田と田の間に土を盛って水が漏れないようにしたもの)が道になっている所。田と田の境目となる土で作った道。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「畦道・畔道」の数え方

数え方

本(ほん)例一本(いっぽん)

筋(すじ)例一筋(ひとすじ)

「畦道・畔道」で使われている漢字

部首 田部(田:たへん)
画数 11画
音読み ケイ
訓読み あぜ / うね
意味 あぜ。耕作地の区切り / さかい。境界 / うね。畑のうね
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 田部(田:たへん)
画数 10画
音読み ハン
訓読み あぜ / くろ / そむ(く) / ほとり
意味 耕作地のさかい。あぜ。くろ。あぜみち / 水ぎわ。みぎわ。ほとり など
ページ先頭に戻る