「あぜ」から始まる言葉・単語 — 8 件
「あぜ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
畔・畦(あぜ)
田と田の間に土を盛って水が外に漏れないようにしたもの。水田の境界としての役割も果たす。
あぜ織り・畦織り(あぜおり)
「畝織り」に同じ。
畦から行くも田から行くも同じ(あぜからいくもたからいくもおなじ)ことわざ辞典
手段や方法が違っても、同じ結果になることのたとえ。 畦道から行っても田から行っても、結局行き着く所は同じということから。 「田から行くも畦から行くも同じ事」「田を行くも畦を行くも同じ」「田歩くも畔歩くも同じ」などともいう。異形の多い語。
校倉(あぜくら)
倉の形式の一つ。柱を立てずに三角、または、四角の材を積み重ねて作った倉。
校倉造・校倉造り(あぜくらづくり)
畔道・畦道(あぜみち)
畦(田と田の間に土を盛って水が漏れないようにしたもの)が道になっている所。田と田の境目となる土で作った道。
唖然・啞然(あぜん)
言葉が出なくなるほどあきれ果てた様子。
唖然失笑(あぜんしっしょう)四字熟語辞典
突然の出来事に驚いて、思わず笑ってしまうこと。 「唖然」は予想外の出来事で驚いて呆れること。 「失笑」は無意識に笑ってしまうこと。
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