「羨道」の意味

「羨道」(えんどう・せんどう)の意味・読み方を解説します。

言葉羨道
読み方えんどう・せんどう
意味

横穴式の古墳で、入り口から玄室に行くための通路。

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「羨道」で使われている漢字

部首 羊部羊 ⺷:ひつじ
画数 13画
音読み セン / エン / ゼン
訓読み うらや(ましい) / うらや(む) / あま(る) / はかみち
意味 うらやむ。うらやましがる。ほしがる。したう。あこがれる など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
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