「主治医」の意味

「主治医」(しゅじい)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉主治医
読み方しゅじい
意味

1番ある患者に対して中心となって治療する医者。

2番普段から診察や治療を受ける医者。かかりつけの医者。

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「主治医」の関連語・連想語

医者の呼び方

医者・ 医師・ 医家・ 町医者・ 開業医・ 勤務医・ 担当医・ かかりつけ医・ 校医・ 侍医・ 女医・ 名医・ 藪医者

「主治医」で使われている漢字

部首 丶部(てん・ちょぼ)
画数 5画
音読み シュ / ス
訓読み おも / ぬし / あるじ / つかさど(る)
意味 おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ジ / チ
訓読み おさ(まる) / おさ(める) / なお(す) / なお(る)
意味 おさめる。おさまる。ととのえる。営む。しずめる。また、罪をさばいて罰する。例:統治 など
部首 匚部(はこがまえ) / 匸部(かくしがまえ)
画数 7画
音読み イ
訓読み い(やす) / くすし
意味 いやす。病気をなおす / くすし。医者。病気をなおす人 / 甘酒
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