「敷居」の意味・数え方・対義語

「敷居」(しきい)の意味・読み方を解説します。数え方・対義語もあわせて確認できます。

言葉敷居
読み方しきい
意味

門や玄関、部屋と部屋など仕切りの下の部分にある横木。溝があり、そこに戸や障子をたてる。

例文「敷居越し」

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「敷居」の数え方

数え方

本(ほん)例一本(いっぽん)

「敷居」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「敷居」で使われている漢字

部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 15画
音読み フ
訓読み し(く)
意味 しく。ひろげる。おしひろげる など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
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