「表座敷」の意味・対義語

「表座敷」(おもてざしき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉表座敷
読み方おもてざしき
意味

大きな家の玄関に近い場所にある座敷。主に客間として使う。

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「表座敷」の対義語(反対語)

  • おもてざしき表座敷
  • おくざしき奥座敷
  • おもてざしき表座敷
  • うらざしき裏座敷

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「表座敷」で使われている漢字

部首 衣部(衣:ころも)
画数 8画
音読み ヒョウ
訓読み あらわ(す) / あらわ(れる) / おもて / しるし
意味 おもて。うわべ。外面。表面。外 など
部首 广部(まだれ)
画数 10画
音読み ザ
訓読み すわ(る) / いま(す)
意味 すわる所。席 / 物をのせておく台 / くらい。地位。身分 など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 15画
音読み フ
訓読み し(く)
意味 しく。ひろげる。おしひろげる など
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