「小綬鶏」の意味

「小綬鶏」(こじゅけい)の意味・読み方を解説します。
小綬鶏
こじゅけい
| 言葉 | 小綬鶏 |
|---|---|
| 読み方 | こじゅけい |
| 意味 | うずらに似て、ひとまわり大きい鳥。全長二十七センチほど。 |
「小綬鶏」で使われている漢字
「小」を含む言葉
- 小豆(あずき)
- 小豆色(あずきいろ)
- 打ち出の小槌・打出の小槌(うちでのこづち)
- 小笠原流(おがさわらりゅう)
- 小川(おがわ)
- 起き上がり小法師(おきあがりこぼし)
- 小倉(おぐら)
- 小倉餡(おぐらあん)
- 小暗い(おぐらい)
「綬」を含む言葉
- 印綬(いんじゅ)
- 藍綬褒章(らんじゅほうしょう)
- 略綬(りゃくじゅ)
- 紅綬褒章(こうじゅほうしょう)
- 紺綬褒章(こんじゅほうしょう)
- 紫綬褒章(しじゅほうしょう)
- 印綬を解く(いんじゅをとく)ことわざ辞典
