「切り掛け」の意味

「切り掛け」(きりかけ)の意味・読み方を解説します。

言葉切り掛け・切掛け
読み方きりかけ
意味

1番途中まで切ること。また、そうなっているもの。

2番板塀の一つ。柱に板を斜めに重ねて打ち付けたもので、目隠しや仕切りに使う。

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「切り掛け」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み セツ / サイ
訓読み き(る) / き(れる)
意味 きる。きれる。さく / せまる。近づく。さしせまる。例:切迫 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
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