「回」を含む言葉(熟語) 2ページ目
回を含む言葉の一覧です。
五十音順に表示しています。
回付(かいふ)
書類などを正式に送り届けること。または、順に回すこと。
回復(かいふく)
悪化したものが元の状態に戻ること。
回文(かいぶん)
始めから読んでも、終わりから読んでも同じ読みと意味になる文章。
回峰(かいほう)
回遊(かいゆう)
様々な場所へ移動しながら楽しむこと。
回覧(かいらん)
書類や書物などを順に回して読むこと。
回瀾(かいらん)
回礼(かいれい)
お礼を言って回ること。
回路(かいろ)
電流やエネルギー、物質などが循環するための通路。
回廊(かいろう)
寺や神社、宮殿などの建物を取り囲む、折れ曲がった長い廊下。
回り(かえり)
かき回す(かきまわす)
箸やさじなどの棒状のものを中に入れ、それを動かして混ぜること。かき混ぜる。
掻き回す(かきまわす)
箸やさじなどの棒状のものを中に入れ、それを動かして混ぜること。かき混ぜる。
搔き回す(かきまわす)
箸やさじなどの棒状のものを中に入れ、それを動かして混ぜること。かき混ぜる。
搔回す(かきまわす)
箸やさじなどの棒状のものを中に入れ、それを動かして混ぜること。かき混ぜる。
掻回す(かきまわす)
箸やさじなどの棒状のものを中に入れ、それを動かして混ぜること。かき混ぜる。
駆けずり回る(かけずりまわる)
様々な場所へ走り回る。駆け回る。
駆け回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
駈け回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
駆回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
駆回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
駈回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
駈回る(かけまわる)
色々なところへ走っていくこと。
金回り(かねまわり)
収入の状態。懐具合。
空回り(からまわり)
北回帰線(きたかいきせん)
北緯二三度二七分の緯線。夏至の時にこの真上を太陽が通る。夏至線。
着回し(きまわし)
一着の衣服との組み合わせを変えたり、装飾品を変えたりしてうまく着こなすこと。
狂言回し(きょうげんまわし)
芝居で話を進行させる役目。
切り回す(きりまわす)
うまく対処すること。
切回す(きりまわす)
うまく対処すること。
繰り回す(くりまわす)
お金などを工夫して都合をつけてやりくりすること。
繰回す(くりまわす)
お金などを工夫して都合をつけてやりくりすること。
腰回り(こしまわり)
腰の周囲の部分。また、その長さ。
小突き回す(こづきまわす)
こね回す(こねまわす)
捏回す(こねまわす)
小回り(こまわり)
転げ回る(ころげまわる)
地面を転がるようにして激しく動き回ること。
今回(こんかい)
繰り返し行われるものの中で、現在の回。
先回り(さきまわり)
相手より先にその場へ行くこと。
差し回す(さしまわす)
乗り物などをその場所へ行かせること。差し向ける。
差回す(さしまわす)
乗り物などをその場所へ行かせること。差し向ける。
皿回し(さらまわし)
皿を棒や指の先などにのせて回転させる曲芸。または、それを演じる人。
猿回し(さるまわし)
猿に様々な曲芸を行わせて金銭を得る職業。また、その職業の人。さるひき。
三回忌(さんかいき)
人が死んでから二年後の命日。また、その日に行う法要。三周忌。三年忌。
下回り(したまわり)
人の下について働くこと。また、その働いている人。
下回る(したまわる)
数や量が予想や目標などよりも少ない。
七回忌(しちかいき)
周回(しゅうかい)
ものの外側をまわること。巡ること。
初回(しょかい)