「び」で終わる言葉 3ページ目
「び」で終わる言葉 — 431 件
桜蝦(さくらえび)
サクラエビ科の小型の海老。深海に生息し、日本では駿河湾で多く獲れる。体長は五センチメートルほどで、透き通った桜色をしている。
砂糖黍(さとうきび)
イネ目イネ科サトウキビ属の多年生植物。茎の汁は砂糖や酒など様々なものの原料となる。甘蔗。
さび(さび)
さび(さび)
楽曲などで調子を強めて目立たせる部分。
寂(さび)
銹(さび)
錆(さび)
さらし首(さらしくび)
江戸時代の刑罰の一つ。打ち首にした罪人の首を獄門などに置いて人々に見えるようにするもの。また、その首。
晒し首(さらしくび)
江戸時代の刑罰の一つ。打ち首にした罪人の首を獄門などに置いて人々に見えるようにするもの。また、その首。
晒首(さらしくび)
江戸時代の刑罰の一つ。打ち首にした罪人の首を獄門などに置いて人々に見えるようにするもの。また、その首。
曝し首(さらしくび)
江戸時代の刑罰の一つ。打ち首にした罪人の首を獄門などに置いて人々に見えるようにするもの。また、その首。
曝首(さらしくび)
江戸時代の刑罰の一つ。打ち首にした罪人の首を獄門などに置いて人々に見えるようにするもの。また、その首。
早蕨(さわらび)
芽が出たばかりの蕨。
讚美(さんび)
価値あるものや立派な行いを、心から褒めたたえること。
賛美(さんび)
価値あるものや立派な行いを、心から褒めたたえること。
酸鼻(さんび)
むごたらしく、見るに忍びないほど痛ましい。また、そのさま。
しごき帯(しごきおび)
扱き帯(しごきおび)
下帯(したおび)
陰部を覆うための下着の一つ。細長い布を巻いて覆うもの。ふんどし、または、腰巻き。
下準備(したじゅんび)
下火(したび)
火力が弱くなること。
死出の旅(しでのたび)
あの世にあるとされる山に行くこと。死ぬことのたとえ。
忍び(しのび)
他人に見つからないように物事を行う。内密。
芝蝦(しばえび)
エビ目クルマエビ科の海老の一種。体長は約十センチメートルで、内湾の砂地に生息する。食用したり、魚釣りの餌にしたりする。
縛り首(しばりくび)
縄で首を絞めて殺すこと。また、その刑罰。絞首刑。
詩美(しび)
鴟尾(しび)
昔の宮殿や寺院などの大きな建物の屋根の最上部にある棟の両端の飾り瓦。鳥や魚が尾を上げている形をしている。沓形。
鵄尾(しび)
昔の宮殿や寺院などの大きな建物の屋根の最上部にある棟の両端の飾り瓦。鳥や魚が尾を上げている形をしている。沓形。
縞蛇(しまへび)
ナミヘビ科ナメラ属の蛇の一種。全長は百五十センチメートル程度で、四本の縦縞がある。
愁眉(しゅうび)
心配している様子が感じ取れる眉。また、そのような表情。
守備(しゅび)
敵の攻撃から味方を守るたこと。守り。
首尾(しゅび)
首と尾。
焦眉(しょうび)
危険な事態がすぐそばに近づいていること。眉が焦げるほどに火が近くに迫っているということから。
称美(しょうび)
すぐれているとして褒め称えること。
薔薇(しょうび)
賞美(しょうび)
すぐれているとして褒め称えること。
白帯(しろおび)
真善美(しんぜんび)
人間の理想を表した三つのもの。真は嘘偽りがないこと、善は道徳的に正しいこと、美は芸術的な美しさをいう。
審美(しんび)
美しいものと醜いものを識別すること。
慎微(しんび)
些細な事でも慎重に行うこと。
地下足袋(じかたび)
底にゴム底のついた足袋。足の親指と他の四本の指を入れる二つの部分に分かれている。主に労働用として使われる。
直足袋(じかたび)
底にゴム底のついた足袋。足の親指と他の四本の指を入れる二つの部分に分かれている。主に労働用として使われる。
じか火(じかび)
料理などで材料に直接火を当てて焼くこと。また、その火。
直火(じかび)
料理などで材料に直接火を当てて焼くこと。また、その火。
耳鼻(じび)
戎備(じゅうび)
戦争を行うための準備。
準備(じゅんび)
物事をすぐに行うことができるように、必要なものや環境などを整えること。
純美(じゅんび)
上首尾(じょうしゅび)
物事が問題なく進むこと。
常備(じょうび)
いつでも使うことが出来るように準備しておくこと。
翠眉(すいび)
衰微(すいび)
勢いが次第に弱くなること。
遊び(すさび)
気の向くままに物事を行うこと。慰み。
炭火(すみび)
燃えている木炭。
成美(せいび)
人を励まして道理に適った徳を成し遂げさせること。
整備(せいび)
正しい機能が果たせるように整えておくこと。
精微(せいび)
精美(せいび)
設備(せつび)
必要な道具や器具、建物などをいつでも使えるようにすること。また、そのもの。
背伸び(せのび)
踵を上げて背筋を伸ばし、体を高くすること。
戦備(せんび)
戦争の準備。
船尾(せんび)
船の後ろに当たる部分。
絶美(ぜつび)
善美(ぜんび)
立派で美しいこと。善と美。
壮美(そうび)
薔薇(そうび)
装備(そうび)
必要な武器や道具、付属品などを取り付けること。また、そのもの。
素っ首(そっくび)
空喜び(そらよろこび)
太鼓結び(たいこむすび)
女性の帯の結び方の一つ。結んだ掛けを結び目の中に入れることで、太鼓の胴のようにふくらませる結び方。
大尾(たいび)
ものごとの終わり。終局。結末。
高高指(たかたかゆび)
なか指。
高跳(たかとび)
陸上の競技。走り高跳びや棒高跳びなど。
高跳び(たかとび)
陸上の競技。走り高跳びや棒高跳びなど。
高飛(たかとび)
犯人が、犯罪を犯した地域から遠く離れた地域へ逃げること。
高飛び(たかとび)
犯人が、犯罪を犯した地域から遠く離れた地域へ逃げること。
たき火(たきび)
かがり火。
焚火(たきび)
かがり火。
掉尾(たくび)
立ち幅跳び(たちはばとび)
