「股旅」の意味

「股旅」(またたび)の意味・読み方を解説します。

言葉股旅
読み方またたび
意味

江戸時代、ばくち打ちや芸人が諸国を股にかける旅をしたこと。

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「股旅」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み コ
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
部首 方部(方:ほうへん・かたへん)
画数 10画
音読み リョ / ロ
訓読み たび / いくさ
意味 たび。たびする。よその土地に行く / 軍隊。周代の軍制で、一旅は五百人の部隊 など
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