「刺股・刺叉」の意味

「刺股・刺叉」(さすまた)の意味・読み方を解説します。

言葉刺股・刺叉
読み方さすまた
意味

長い棒の先にU字をした金具を取り付けたもの。犯罪者などを取り押さえるために使う。

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「刺股・刺叉」で使われている漢字

部首 刀部(刂:りっとう)
画数 8画
音読み シ / セキ
訓読み さ(さる) / さ(す) / そし(る) / とげ / なふだ
意味 ささる。さす。とがったもので突きさす / そしる。なじる。責める など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み コ
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
部首 又部(また)
画数 3画
音読み サ / シャ
訓読み こまぬ(く) / こまね(く) / さ(す) / また
意味 こまぬく。こまねく。腕を組む など
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