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「内股」(うちまた)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
内股
うちまた
膝から上の足の内側の部分。太ももの内側。
足の指先が内側を向いている歩き方。
柔道の技の名称の一つ。
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※広義での対義語(反対語)も含まれます。
自分の意見を持たず、その時によって都合のいいほうについていくこと。または、そのような人のこと。 「膏薬」は練り薬のことで、内股に張ると歩くたびに、右足についたり、左足についたりすることから。
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