「内股」の意味・対義語

「内股」(うちまた)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内股
読み方うちまた
意味

1番膝から上の足の内側の部分。太ももの内側。

2番足の指先が内側を向いている歩き方。

3番柔道の技の名称の一つ。

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「内股」の対義語(反対語)

  • うちまた内股
  • そとまた外股

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内股」で使われている漢字

部首 人部人:ひと) / 入部入:いる・にゅう
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 肉部月:にくづき
画数 8画
音読み
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
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