「雁股」の意味

「雁股」(かりまた)の意味・読み方を解説します。

言葉雁股
読み方かりまた
意味

矢じりの種類の一種。二又に開いていて内側に刃がついている。

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「雁股」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 12画
音読み ガン
訓読み かり
意味 かり。カモ科の水鳥
部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み コ
訓読み また / もも
意味 また。もも。太もも。足のつけね。またぐら など
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