「初雁・初かり」の意味

「初雁・初かり」(はつかり)の意味・読み方を解説します。

言葉初雁・初かり
読み方はつかり
意味

秋になって、初めて北方から渡って来る雁(がん)。はつかりがね。

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「初雁・初かり」で使われている漢字

部首 刀部刀:かたな
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 隹部(ふるとり)
画数 12画
音読み ガン
訓読み かり
意味 かり。カモ科の水鳥
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