「太鼓結び・御太鼓結び」の意味

「太鼓結び・御太鼓結び」(たいこむすび・おたいこむすび)の意味・読み方を解説します。

言葉太鼓結び・御太鼓結び
読み方たいこむすび・おたいこむすび
意味

女性の帯の結び方の一つ。結んだ掛けを結び目の中に入れることで、太鼓の胴のようにふくらませる結び方。

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「太鼓結び・御太鼓結び」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み タ / タイ / ダイ
訓読み ふと(い) / ふと(る) / はなは(だ)
意味 はなはだ。非常に。ひどく / 年長者や身分の高い人に対する敬称 など
部首 鼓部(つづみ)
画数 13画
音読み コ
訓読み つづみ
意味 つづみ。太鼓。打楽器の一種 / たたく。うつ。うち鳴らす など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 12画
音読み ケツ / ケイ / ケチ
訓読み むす(ぶ) / ゆ(う) / ゆ(わえる) / す(く)
意味 むすぶ。ゆう。ゆわえる。まとめる。束ねる。あつめる など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
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