「鼓弓・胡弓」の意味

「鼓弓・胡弓」(こきゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉鼓弓・胡弓
読み方こきゅう
意味

弦楽器の一種。弦が三本、または、四本で三味線に似た小型のもの。馬の尾の毛を張った弓でこすって演奏する。

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「鼓弓・胡弓」で使われている漢字

部首 鼓部(つづみ)
画数 13画
音読み コ
訓読み つづみ
意味 つづみ。太鼓。打楽器の一種 / たたく。うつ。うち鳴らす など
部首 弓部(弓:ゆみ)
画数 3画
音読み キュウ
訓読み ゆみ
意味 ゆみ。矢を射る道具 / ゆみなり。ゆみのような形 など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 9画
音読み ウ / コ / ゴ
訓読み いずく(んぞ) / えびす / でたらめ / ながい(き) / なん(ぞ) / みだ(り)
意味 えびす。古代中国、北方または西方の異民族 / でたらめ。いいかげん など
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