「扇ぐ・煽ぐ」の意味

「扇ぐ・煽ぐ」(あおぐ)の意味・読み方を解説します。

言葉扇ぐ・煽ぐ
読み方あおぐ
意味

扇子やうちわで風を送る。

例文「うちわで扇ぐ」
「顔を扇いで涼む」
「暑いので手帳で扇ぐ」

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「扇ぐ・煽ぐ」で使われている漢字

部首 戶部(戶 戸:とだれ・とかんむり)
画数 10画
音読み セン
訓読み おうぎ / あお(ぐ) / おだ(てる)
意味 おうぎ。うちわ。あおいで風をおこす道具 / とびら。門のとびら など
部首 火部(火:ひへん)
画数 14画
音読み セン
訓読み あお(り) / あお(る) / おこ(る) / おだ(てる)
意味 あおる。おだてる。けしかける。そそのかす / あおる。あおぐ。火をおこす など
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